外科|浅草橋の江戸通りおだ内科・皮膚科|消化器内科 皮膚科

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花火

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内科診療内容

皮膚科診療内容

一般的な外科処置を行います

すり傷・切り傷などの創傷、やけどの治療、粉瘤やいぼ、腫瘤などの切除を行います。
けがをなさった際には、感染症を防ぐためにも、早めにご受診ください。

※術後の入院を要するような大きな手術など、当院での対応が難しい場合は、それに相応しい専門医療機関をご紹介いたします。

①『仕事中に手を切った!』
②『仕事中に頭をぶつけて血が出た!』
③『熱いお湯がかかって火傷した!』
④『急に手や足が膿んで腫れた!』
⑤『最近鼠径部が腫れてきた!』
などの方も早急に診察させていただきます。

当院外科の主な診療内容

  • 外傷全般
  • 創傷(すり傷・切り傷など)
  • 熱傷(やけど)
  • 粉瘤・いぼ・腫瘤の切除
  • 外科小手術
  • 下肢静脈瘤の診断と治療指針
  • 乳腺や甲状腺の超音波検査 など

けがの「湿潤療法」も行います

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当院の創傷(体表のけが)処置では、「湿潤療法(モイストケア)」(下記)も行います。
湿潤治療は、最近ではだいぶ普及してきたようですが、ヒト(動物)の「自己治癒能力」を最大限に生かす治療法であり、けがの治りが早く、痛みが少なく、しかもきれいに治るという特徴があります。

湿潤療法とは

傷を消毒して乾燥させ、瘡蓋を作って治すこれまでの治療とは異なり、傷口を水で洗い流し、創面を専用の創傷被覆材(ドレッシング材)で密封する方法です。消毒によって傷を深くすることが無いので、痛みも少なくて済みます。
湿潤療法の原則は、下記の3つです。

【傷を】
〇水でよく洗う
〇消毒しない
〇乾燥させない

「より早く」「より綺麗に」皮膚が再生

従来の治療では再生が遅く、消毒液が健康な皮膚まで傷めていましたが、湿潤治療では傷口から出てくる滲出液を封じ込め、湿らせた状態で治すため、そうした弊害が少なくなります。滲出液の働きによって、「より早く」そして「より綺麗に」皮膚が再生されてきます。

クリニック概要
Clinic overview

医院名 江戸通りおだ内科・皮フ科
住所 〒111-0052 東京都台東区柳橋1-20-4 深代ビル3F
電話番号 03-3862-4188
診療科目 内科・消化器内科・胃カメラ・大腸カメラ
外科・肛門科・健康診断・予防接種
皮膚科・小児皮膚科・美容皮膚科・アレルギー科
最寄り駅 JR中央・総武線「浅草橋駅」徒歩3分
都営浅草線「浅草橋駅」徒歩1分
休診日 水曜・土曜午後・日曜・祝日(皮膚科:金曜休診)
内 科 日・祝
9:30~
12:30
15:00~
18:00
皮膚科 日・祝
10:00~
13:00
14:00~
17:00

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